抗インフル薬備蓄、880万人分減 4770万人分に 2017/6/22 20:03 保存する 内閣官房の新型インフルエンザ等対策有識者会議は22日、医療・公衆衛生に関する分科会を開き、抗インフルエンザウイルス薬の備蓄量を4770万人分に減らすことを了承した。備蓄量は従来の5650万人分から4… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 インフル大流行時、国の備蓄薬を一時放出 厚労省方針 2025/11/17 18:49 感染拡大時に備蓄インフル薬の放出検討 政府 2025/11/12 20:38 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 抗インフル薬の供給量は約548万人分 11月10日~12月7日 2025/12/15 20:53