抗インフル薬備蓄、880万人分減 4770万人分に 2017/6/22 20:03 保存する 内閣官房の新型インフルエンザ等対策有識者会議は22日、医療・公衆衛生に関する分科会を開き、抗インフルエンザウイルス薬の備蓄量を4770万人分に減らすことを了承した。備蓄量は従来の5650万人分から4… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 レクビオやアメナリーフなど4成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/27 20:31 ピボキシル基抗菌薬の小児投与に注意喚起 安全性情報・第433号 2026/10/27 20:30 定期適合性調査、経過措置を周知 厚労省、実施間隔の見直しで 2026/10/27 19:53 ブルーレター、発出時期の検証を 制度部会で花井委員、タブネオス巡り 2026/10/27 19:51 MCMを優先審査対象に 制度部会で異論なし、来年改正案提出へ 2026/10/27 19:50 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 インフル大流行時、国の備蓄薬を一時放出 厚労省方針 2025/11/17 18:49 感染拡大時に備蓄インフル薬の放出検討 政府 2025/11/12 20:38 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40