心血管イベント抑制は「クラスエフェクトの可能性大」 SGLT-2阻害剤で京都大・稲垣氏 2017/6/23 21:38 保存する 京都大大学院医学研究科糖尿病・内分泌・栄養内科学の稲垣暢也教授は23日、SGLT-2阻害剤カナグリフロジン(製品名「カナグル」)の脳・心血管に関する安全性を評価した大規模臨床試験(CANVAS Pr… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/7/31 10:21 自動検索(類似記事表示) GAD、適切な診断と治療の普及に期待 戸田病院・大坪院長、イフェクサーの適応拡大で 2026/04/08 22:42 エアウィン「疾患進行の根本抑制に期待」 久留米大・福本教授、MSDセミナーで 2025/09/02 19:56 オゼンピック、心血管リスク23%低下 デュラグルチドとの直接比較で、ノボ 2025/09/19 17:52 インド企業から同種間葉系間質細胞製品導入 メディネット 2025/10/27 22:01 睡眠時無呼吸症候群、家族で相談を 帝人が啓発セミナー 2026/01/19 15:20