心血管イベント抑制は「クラスエフェクトの可能性大」 SGLT-2阻害剤で京都大・稲垣氏 2017/6/23 21:38 保存する 京都大大学院医学研究科糖尿病・内分泌・栄養内科学の稲垣暢也教授は23日、SGLT-2阻害剤カナグリフロジン(製品名「カナグル」)の脳・心血管に関する安全性を評価した大規模臨床試験(CANVAS Pr… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) GAD、適切な診断と治療の普及に期待 戸田病院・大坪院長、イフェクサーの適応拡大で 2026/04/08 22:42 漢方の保険外し「支持療法に使えない」 ビジョン研シンポで問題提起 2025/04/23 21:41 マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 NOxにUV照射、ニトロソ生成抑制を確認 沢井製薬・三村理事、研究成果を報告 2025/07/09 22:20 エアウィン「疾患進行の根本抑制に期待」 久留米大・福本教授、MSDセミナーで 2025/09/02 19:56