ペプチド用いたがん免疫治療薬で共同研究 富士フイルムとキャンバス 2017/6/26 20:02 保存する 富士フイルムと創薬ベンチャーのキャンバスは26日、ペプチドを用いたがん免疫治療薬の共同研究契約を締結したと発表した。中分子医薬品の分野を中心に候補化合物の創出を目指す。 富士フイルムが、写真フィルム… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 富士フイルムHD、ヘルスケア領域で「5000億円」 3カ年の中計公表 2017/8/30 23:16 製薬企業最新記事 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 自動検索(類似記事表示) AIで高活性の新規阻害剤を発見 富士フイルム、既知化合物を起点に 2026/09/30 20:40 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 医薬品候補選定のマイルストーン達成 ペプチドリーム、旭化成ファーマとの共同研究で 2025/12/09 19:52 ペプチドリーム、マイルストーン受領 米メルクから 2026/10/07 17:30