ペプチド用いたがん免疫治療薬で共同研究 富士フイルムとキャンバス 2017/6/26 20:02 保存する 富士フイルムと創薬ベンチャーのキャンバスは26日、ペプチドを用いたがん免疫治療薬の共同研究契約を締結したと発表した。中分子医薬品の分野を中心に候補化合物の創出を目指す。 富士フイルムが、写真フィルム… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 富士フイルムHD、ヘルスケア領域で「5000億円」 3カ年の中計公表 2017/8/30 23:16 製薬企業最新記事 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 ユリス錠、小児の用法・用量を追加申請 持田製薬、富士薬品からの承継品 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 医薬品候補選定のマイルストーン達成 ペプチドリーム、旭化成ファーマとの共同研究で 2025/12/09 19:52 医薬品GLP適合を取得 iPS心筋細胞用いたMEA法で、富士フイルム富山化学 2025/07/24 18:20 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/03/12 19:55 婦人科領域の低分子化合物創出で提携 帝人ファーマとあすか製薬 2026/02/17 14:54