ペプチド用いたがん免疫治療薬で共同研究 富士フイルムとキャンバス 2017/6/26 20:02 保存する 富士フイルムと創薬ベンチャーのキャンバスは26日、ペプチドを用いたがん免疫治療薬の共同研究契約を締結したと発表した。中分子医薬品の分野を中心に候補化合物の創出を目指す。 富士フイルムが、写真フィルム… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 富士フイルムHD、ヘルスケア領域で「5000億円」 3カ年の中計公表 2017/8/30 23:16 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 医薬品候補選定のマイルストーン達成 ペプチドリーム、旭化成ファーマとの共同研究で 2025/12/09 19:52 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/03/12 19:55 婦人科領域の低分子化合物創出で提携 帝人ファーマとあすか製薬 2026/02/17 14:54