ペプチド用いたがん免疫治療薬で共同研究 富士フイルムとキャンバス 2017/6/26 20:02 保存する 富士フイルムと創薬ベンチャーのキャンバスは26日、ペプチドを用いたがん免疫治療薬の共同研究契約を締結したと発表した。中分子医薬品の分野を中心に候補化合物の創出を目指す。 富士フイルムが、写真フィルム… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 富士フイルムHD、ヘルスケア領域で「5000億円」 3カ年の中計公表 2017/8/30 23:16 製薬企業最新記事 なぜ終末期は食べられなくなるのか? おとにち月曜 「在宅で看る」(16) 2026/8/17 04:59 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 自動検索(類似記事表示) 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 医薬品候補選定のマイルストーン達成 ペプチドリーム、旭化成ファーマとの共同研究で 2025/12/09 19:52 富士フイルム、海外のADC企業に出資 技術基盤強化を見据え 2026/03/12 19:55 婦人科領域の低分子化合物創出で提携 帝人ファーマとあすか製薬 2026/02/17 14:54