C肝難治例など治療薬開発に期待 東京大医科研・四柳教授 2017/6/28 22:00 保存する 東京大医科学研究所感染症分野の四柳宏教授は28日、東京都内で開かれたギリアド・サイエンシズ主催のメディアセミナーで講演し、C型慢性肝炎のアンメットニーズである直接作用型抗ウイルス薬(DAA)治療不成… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) マヴィレット、効能追加を申請 C型急性肝炎で、アッヴィ 2026/07/16 18:32 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 B肝治療薬ベピロビルセンを国内申請 GSK 2026/02/26 19:56 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/03/18 23:34