C肝難治例など治療薬開発に期待 東京大医科研・四柳教授 2017/6/28 22:00 保存する 東京大医科学研究所感染症分野の四柳宏教授は28日、東京都内で開かれたギリアド・サイエンシズ主催のメディアセミナーで講演し、C型慢性肝炎のアンメットニーズである直接作用型抗ウイルス薬(DAA)治療不成… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 B肝治療薬ベピロビルセンを国内申請 GSK 2026/02/26 19:56 ギリアド、25年は国内で15%増収 ADCトロデルビが成長源に 2026/03/18 23:34 ファビハルタで「腎臓領域に本格参入」 ノバルティス・宮村氏、C3腎症の効追で 2025/06/12 21:03