「イミフィンジ」、NSCLCで国内承認取得 AZの抗PD-L1抗体 2018/7/2 19:42 保存する アストラゼネカは2日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)について、国内の製造販売承認を取得したと発表した。適応は「切除不能な局所進行の非小細胞肺がん(NSCLC)における根治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈2〉 NSCLCのステージIII、起死回生の承認取得 英AZ 2018/8/20 04:30 製薬企業最新記事 タブネオス、新規使用中止までは求めず キッセイ、肝機能検査の確実な実施を 2026/5/21 22:00 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/5/21 21:15 ジャディアンス、6部門でトップ Impact Track4月度 2026/5/21 20:10 政策投資銀行から最大200億円調達へ 東和薬品、安定供給体制構築の資金に 2026/5/21 19:33 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/5/21 18:35 自動検索(類似記事表示) イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 抗PD-L1抗体バベンチオの承認条件解除 メルクバイオファーマ 2025/08/28 18:09 BNCTのP2で主要項目達成 ステラファーマ、国内申請へ 2025/07/28 15:55 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29