「イミフィンジ」、NSCLCで国内承認取得 AZの抗PD-L1抗体 2018/7/2 19:42 保存する アストラゼネカは2日、抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ)について、国内の製造販売承認を取得したと発表した。適応は「切除不能な局所進行の非小細胞肺がん(NSCLC)における根治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈2〉 NSCLCのステージIII、起死回生の承認取得 英AZ 2018/8/20 04:30 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/02/17 18:43 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 イミフィンジ投与可否、子宮体がん追加 ロシュ・Dの診断薬 2026/07/09 17:40