「キイトルーダ」、胃がん1次治療で主要評価項目達成 2019/5/10 21:00 保存する 米メルクは10日までに、胃がんの1次治療の適応を狙った抗PD-1抗体「キイトルーダ」の単剤療法の臨床第3相(P3)試験で主要評価項目を達成したと発表した。詳細な試験結果は6月2日に米国臨床腫瘍学会(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 褒められた時のカッコいい返し方 おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(19) 2026/8/28 04:59 アジュバント売上高1000億円へ 住友ファーマ、長期の収益に期待 2026/8/28 04:30 緑内障・高眼圧症薬、米FDAが申請受理 興和 2026/8/27 18:04 サークリサ皮下注1400mgを発売 サノフィ、投与時間を短縮 2026/8/27 18:03 【決算】希少疾病用薬事業は増収 ダイドーHD、ファダプスが伸長 2026/8/27 18:03 自動検索(類似記事表示) パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01