イサツキシマブ併用、P3試験でPFS延長 仏サノフィの多発性骨髄腫治療薬 2019/6/10 19:30 保存する 仏サノフィは10日までに、抗CD38モノクローナル抗体イサツキシマブについて、再発/難治性多発性骨髄腫患者を対象に、ポマリドミド、デキサメタゾンとの併用療法を評価した臨床第3相(P3)試験(ICAR… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障・高眼圧症薬、米FDAが申請受理 興和 2026/8/27 18:04 サークリサ皮下注1400mgを発売 サノフィ、投与時間を短縮 2026/8/27 18:03 【決算】希少疾病用薬事業は増収 ダイドーHD、ファダプスが伸長 2026/8/27 18:03 日本ベーリンガー、熊本地震で義援金 2026/8/27 16:56 ジェンマブ、熊本地震で被災地支援 2026/8/27 16:55 自動検索(類似記事表示) サークリサ皮下注1400mgを発売 サノフィ、投与時間を短縮 2026/08/27 18:03 サークリサ、皮下注射製剤を国内申請 サノフィ 2025/08/28 17:12 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/06/11 10:57 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39