中外製薬、オンコリスとテロメライシンの契約解消へ 「協業が製品価値最大化につながらない」 2021/10/19 22:55 保存する 中外製薬は19日、オンコリスバイオファーマと締結した腫瘍溶解ウイルス製剤テロメライシン(一般名、開発コード=OBP-301)に関するライセンス契約を解消すると発表した。理由は「両社の協業によって開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ終末期は食べられなくなるのか? おとにち月曜 「在宅で看る」(16) 2026/8/17 04:59 マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/8/14 19:36 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/8/14 17:40 通期売上高予想を200億円上乗せ ジーエヌアイ、あゆみ子会社化で 2026/8/14 17:40 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 自動検索(類似記事表示) テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59