感染症対応の新機構、初代理事長に國土典宏氏 来年4月発足 2024/8/28 10:15 保存する 来年4月に発足する国立健康危機管理研究機構(JIHS)の初代理事長に、國土典宏氏(国立国際医療研究センター理事長)が就く。任期は6年間。政府が27日の閣議で了解し、その後の会見で武見敬三厚生労働相が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/5/22 22:52 非処方箋薬1.2兆円の削減「やればできる」 維新・猪瀬氏、追加策を要求 2026/5/22 10:57 医療版マクロ経済スライド、識者に聞き取り 維新・社会保障調査会 2026/5/22 10:56 【続報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、添付文書に警告欄設置を指示 2026/5/21 22:59 タブネオス、肝機能障害対応の周知を 上野厚労相、参院厚労委で 2026/5/21 22:14 自動検索(類似記事表示) 感染症有事に備え「リスク評価手順」作成 JIHS、今年度計画 2025/06/27 10:29 「国立国際の医師」と詐称し医薬品販売 JIHSが注意喚起 2026/01/16 12:33 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/03/03 10:01 MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 AMED、早期フェーズの企業導出を強化 中釜新理事長、「魔の川」克服へ 2025/06/28 04:30