中間年改定廃止、県議会通じて国に意見書 奈良県薬「地方でもできることを」 2025/7/3 12:24 保存する 奈良県薬剤師会の働きかけで提出された「薬価中間年改定の廃止を含む薬価制度の抜本的改正を求める意見書」が2日、奈良県議会で採決された。今後、県議会から国に対して同意見書を提出する。県薬の後岡伸爾会長は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 6年制私大薬学部、定員の充足率92% 5学部は30%台 2026/6/11 11:02 マンジャロ、メーカーは啓発強化を 日医・松本会長、卸にも呼びかけ 2026/6/10 21:14 体調不良、子ども7割すぐ受診 「無償でも適切利用を」、健保連 2026/6/10 19:01 スイッチOTC「2030年に150成分」提言 GE・BS学会分科会 2026/6/9 10:05 性的マイノリティーの啓発活動、9組織が参加 武田、リリー、GSKなど 2026/6/5 20:20 自動検索(類似記事表示) 後発品の「企業指標」で推奨銘柄を選定 徳山薬剤師会の地域フォーミュラリ構想 2025/09/29 10:15 「議論なしの決定はおかしい」 27年度・薬価中間年改定実施に卸業界 2025/12/24 21:13 奈良県医師会、抗インフル薬スイッチ化反対 「感染症対策の質に直結」 2026/02/20 10:16 ヘルスケア産業PF、厚労省に要請書 物価上昇踏まえ「薬価制度の抜本的見直しを」 2025/12/02 20:28 【中医協】BS促進「加入者に働きかけ必要」 公聴会で健保組合関係者 2026/01/21 15:31