中間年改定廃止、県議会通じて国に意見書 奈良県薬「地方でもできることを」 2025/7/3 12:24 保存する 奈良県薬剤師会の働きかけで提出された「薬価中間年改定の廃止を含む薬価制度の抜本的改正を求める意見書」が2日、奈良県議会で採決された。今後、県議会から国に対して同意見書を提出する。県薬の後岡伸爾会長は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 自動検索(類似記事表示) 後発品の「企業指標」で推奨銘柄を選定 徳山薬剤師会の地域フォーミュラリ構想 2025/09/29 10:15 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/07/03 11:21 奈良県医師会、抗インフル薬スイッチ化反対 「感染症対策の質に直結」 2026/02/20 10:16 「議論なしの決定はおかしい」 27年度・薬価中間年改定実施に卸業界 2025/12/24 21:13 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07