日刊薬業トップ > 富士フイルムRI、PET検査薬の承認取得 被ばくの低減が特徴
富士フイルムRI、PET検査薬の承認取得 被ばくの低減が特徴
富士フイルムRIファーマは17日までに、悪性腫瘍や虚血性心疾患、てんかんの診断に使うPET検査用放射性医薬品「フルデオキシグルコース(18F)静注『FRI』」(一般名=フルデオキシグルコース〈18F...
この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。
関連記事
- 富士フイルムHD、中国企業とヘルスケアで包括的提携へ 医薬品・再生医療など
2016/11/21 19:21
- アミロイドβ可視化放射性医薬品の承認取得 富士フイルムRIファーマ
2016/12/19 18:43
- 富士フイルム、露の製薬企業と包括的提携
2016/12/16 19:23
- 富士フイルムRIファーマ、関西・北陸支店を統合
2016/12/5 17:29
- 富士フイルム「再生医療で最強の布陣に」 和光純薬買収で古森会長
2016/12/16 00:00
自動検索(類似記事表示)
- 【中医協】診断薬業界からヒアリング コスト増、技術料に適時反映を
2025/8/27 20:18
- AD関連マーカーの研究試薬を発売 ロシュ・ダイアグノスティックス
2025/4/30 16:05
- 他施設製造のPET製剤、持ち帰り使用可能に 厚労省検討会が了承
2025/3/14 10:43
- Aβの蓄積予想で機械学習モデル開発 エーザイ/大分大
2025/2/14 21:24
- セルセプトの効追、公知申請が妥当 未承認薬検討会議
2025/1/30 19:38






