創薬の“目利き”も外注の時代に 「1次評価に社内資源は不要」 元サノフィの能見氏 2017/6/26 21:15 保存する 製薬企業の生命線とも言える創薬の“目利き”能力。この機能さえもアウトソーシングに切り替える動きが出始めている。メガファーマでオープンイノベーションの責任者を務めた能見貴人氏がこのほど独立。これまでに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 樋口商会、原薬事業を開始 製薬企業の製造課題、より正確に把握 2026/4/14 04:30 国内OTC市場に1900億円のプラス影響 類似薬の見直しで富士経済予測 2026/4/8 14:46 エチレン設備、停止回避綱渡り 調達多様化、価格転嫁で対応―大手化学 2026/4/7 20:11 楽天メディカルに出資 ロッテのバイオ医薬CVC 2026/4/2 19:41 CROと臨床研究支援、子会社2社を統合 ケアネット 2026/4/1 18:32 自動検索(類似記事表示) 国またぐオープンイノベ推進 バイエル、世界は小さくなっている 2025/09/03 20:24 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 アカデミアに試薬類無断提供の可能性 ペプチドリーム、元副社長COOに法的措置検討 2025/08/06 21:10 VF活用で海外との共同研究・協業を強化 中外製薬 2025/06/13 20:01 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30