創薬の“目利き”も外注の時代に 「1次評価に社内資源は不要」 元サノフィの能見氏 2017/6/26 21:15 保存する 製薬企業の生命線とも言える創薬の“目利き”能力。この機能さえもアウトソーシングに切り替える動きが出始めている。メガファーマでオープンイノベーションの責任者を務めた能見貴人氏がこのほど独立。これまでに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 日立、「ミュトス」活用 国内製造業初、インフラ向け 2026/6/5 16:33 35年度、国内市場は2285億円に拡大 不妊・避妊・女性疾患関連の規模、富士経済予測 2026/6/4 19:02 NAVFの株主提案、ISS社が反対推奨 栄研化学の取締役選任で 2026/6/4 17:44 キイトルーダが32カ月連続トップ 5月度・エンサイスデータ 2026/6/4 13:29 武州製薬、森川副社長が社長に 髙野氏は任期満了で退任 2026/6/1 16:49 自動検索(類似記事表示) 国またぐオープンイノベ推進 バイエル、世界は小さくなっている 2025/09/03 20:24 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 アカデミアに試薬類無断提供の可能性 ペプチドリーム、元副社長COOに法的措置検討 2025/08/06 21:10 VF活用で海外との共同研究・協業を強化 中外製薬 2025/06/13 20:01 東芝、核酸送達技術の供与を本格化 創薬シーズの橋渡し役に 2026/03/05 04:30