創薬の“目利き”も外注の時代に 「1次評価に社内資源は不要」 元サノフィの能見氏 2017/6/26 21:15 保存する 製薬企業の生命線とも言える創薬の“目利き”能力。この機能さえもアウトソーシングに切り替える動きが出始めている。メガファーマでオープンイノベーションの責任者を務めた能見貴人氏がこのほど独立。これまでに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 野村IRで不正アクセス ゼリア新薬、東邦HD、メディパルHDが利用 2026/11/4 17:10 FRONTEOとマルホ、共同研究拡大 皮膚科で2件目、AIで創薬標的探索 2026/10/29 16:57 帝人リジェネット、海外CDMOと連携 国際組織の創設メンバーに 2026/10/29 12:36 腎領域の標的分子探索 フロンテオ/大塚製薬、プロジェクト開始 2026/10/27 17:51 キイトルーダ、薬価ベースで1176億円 4~9月度・エンサイスデータ 2026/10/27 13:32 自動検索(類似記事表示) 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/06/30 04:30 対話中心の共創モデルを全国展開 バイエル、オープンイノベーションを強化 2026/09/30 19:15 創薬シーズの掘り起こし、日本で強化へ アルジェニクスジャパン 2026/10/07 04:30 特許品市場の成長目標変更も ロードマップ素案から、内閣府・内山氏が示唆 2026/06/10 22:26 創薬支援、新規4事業に326億円 厚労省概算要求 2026/09/01 19:58