創薬の“目利き”も外注の時代に 「1次評価に社内資源は不要」 元サノフィの能見氏 2017/6/26 21:15 保存する 製薬企業の生命線とも言える創薬の“目利き”能力。この機能さえもアウトソーシングに切り替える動きが出始めている。メガファーマでオープンイノベーションの責任者を務めた能見貴人氏がこのほど独立。これまでに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 シミック、新社長に吉田副社長CFO 10月1日付トップ人事 2026/9/14 19:50 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 シミックHD、新卒選考にAI対話 エントリーシートを廃止 2026/9/9 12:33 キイトルーダ、35カ月連続でトップ 8月度・エンサイスデータ 2026/9/4 17:54 自動検索(類似記事表示) 厚労省の創薬エコシステム事業に応募 エコシステム協会・永山代表理事、自前で資金調達も 2026/06/30 04:30 特許品市場の成長目標変更も ロードマップ素案から、内閣府・内山氏が示唆 2026/06/10 22:26 創薬支援、新規4事業に326億円 厚労省概算要求 2026/09/01 19:58 米パートナリングオフィスを開設へ 中外、来年1月から業務開始 2025/12/11 22:55 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/07/02 19:23