便秘型IBS薬「リンゼス」、立ち上がりは順調 アステラス、適応追加で大型化の可能性も 2017/7/26 04:30 保存する アステラス製薬が、国内初となる便秘型の過敏性腸症候群(IBS)治療薬「リンゼス」を発売してから数カ月が経過した。数字は非開示だが、処方提案に工夫を凝らしたことなどが功を奏し、立ち上がりの売り上げは順… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 国内初のIBS-C治療薬「リンゼス」発売 アステラス 2017/3/22 14:53 「イリボー」、女性患者にも適応拡大 アステラス 2015/5/26 18:57 アミティーザの契約範囲、グローバルに拡大 武田薬品と米スキャンポ 2014/10/22 12:56 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】IgA腎症薬ボイザクト、米国で好発進 大塚HD、江村常務 2026/04/28 20:34 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 クービビック、GPディテールで連続首位 Impact Track3月度 2025/05/02 17:27 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30