英AZと米メルク、がん領域で戦略的提携 契約金は最大で9400億円 2017/7/31 20:34 保存する 英アストラゼネカ(AZ)と米メルクは31日までに、がん領域の治療薬開発・製品化に関する戦略的提携に合意したと発表した。AZのPARP阻害剤オラパリブと開発中のMEK阻害剤セルメチニブについて、複数種… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03 HER2陽性胃がん「14年ぶりの新治療」 愛知がんセンター室副院長、キイトルーダに期待 2025/06/23 20:05 パドセブ、米国で適応追加 アステラス、キイトルーダとの併用などで 2025/11/25 19:58