「間接的」も規制対象、手続き明確化へ 臨床研究への資金提供で森光課長 2017/8/18 04:30 保存する 厚生労働省医政局研究開発振興課の森光敬子課長は日刊薬業の取材に応じ、医薬品の有効性や安全性の評価を目的とした臨床研究について、製薬企業が大学などの研究機関に直接資金を提供する場合だけでなく、研究を支… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価抜本改革、業界との意見交換を重要視 厚労省・森光医療課長 2018/9/5 04:30 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 笹子総務課長「薬事規制に的確対応」 薬機法改正で責任役員も変更可能に 2025/08/08 19:11 治験マッチングサイト「広告規制に該当せず」 城医薬局長、衆院厚労委で 2025/04/09 20:45 治験広告規制の改善案を提示、制度部会 年度内に情報提供可能な範囲を通知 2025/07/23 23:11 治験推進へ、取りまとめ骨子案を了承 厚科審・臨床研究部会 2025/05/08 21:04 「指定乱用防止薬」、指定手続き了承 調査会で事前整理、部会で審議 2025/10/27 11:02