バイオ医薬の血中安定性向上技術を開発 東京工科大の研究グループ 2017/8/22 17:54 保存する 東京工科大大学院の佐藤淳教授らの研究グループは、従来の技術に比べて副作用が少ないバイオ医薬品の血中安定性向上技術を開発した。研究グループはこの技術をヒトラクトフェリンに応用し、肝炎や敗血症の治療薬開… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) ALS創薬で薬効評価技術を提供 東レ/愛知医科大、患者由来iPS細胞を活用 2025/11/06 19:14 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/07/01 19:52 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/03/12 21:01 再生医療等製品の不具合、半年で679件 厚労省「いずれも既知の副作用」 2026/08/20 19:22