旭化成ファインケム、高薬理活性原薬受託の事業強化 2017/8/23 18:54 保存する 旭化成の100%子会社である旭化成ファインケム(本社=大阪市)は、医薬品原体(API)の事業強化を図る。同社延岡医薬工場(宮崎県延岡市)に建設を進めていた高薬理活性原薬(HPAPI)の受託製造設備が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 薬事申請対応でBSL3施設を新設 メディフォード、創薬支援を強化 2026/4/17 17:53 賃貸ラボなど新産業創造拠点を設置 三井不動産/LINK-J/SS-F、横浜市に 2026/4/17 17:51 フロンテオ、アステラスと契約 標的分子探索で創薬AI活用 2026/4/16 17:43 樋口商会、原薬事業を開始 製薬企業の製造課題、より正確に把握 2026/4/14 04:30 国内OTC市場に1900億円のプラス影響 類似薬の見直しで富士経済予測 2026/4/8 14:46 自動検索(類似記事表示) 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 再生医療CDMO拡大で100億円投資 ニコン・セル・イノベーション 2025/09/22 04:30 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30 群馬工場の新棟稼働、生産能力36億錠に アルフレッサ ファーマ 2026/04/01 20:21