旭化成ファインケム、高薬理活性原薬受託の事業強化 2017/8/23 18:54 保存する 旭化成の100%子会社である旭化成ファインケム(本社=大阪市)は、医薬品原体(API)の事業強化を図る。同社延岡医薬工場(宮崎県延岡市)に建設を進めていた高薬理活性原薬(HPAPI)の受託製造設備が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 日立、「ミュトス」活用 国内製造業初、インフラ向け 2026/6/5 16:33 35年度、国内市場は2285億円に拡大 不妊・避妊・女性疾患関連の規模、富士経済予測 2026/6/4 19:02 NAVFの株主提案、ISS社が反対推奨 栄研化学の取締役選任で 2026/6/4 17:44 キイトルーダが32カ月連続トップ 5月度・エンサイスデータ 2026/6/4 13:29 武州製薬、森川副社長が社長に 髙野氏は任期満了で退任 2026/6/1 16:49 自動検索(類似記事表示) 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 再生医療CDMO拡大で100億円投資 ニコン・セル・イノベーション 2025/09/22 04:30 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30 群馬工場の新棟稼働、生産能力36億錠に アルフレッサ ファーマ 2026/04/01 20:21