広がる「エピゲノム創薬」 血液がんから固形がんへ 2017/8/28 04:30 保存する 血液がん領域で新薬を生み出してきた「エピゲノム創薬」のターゲットが広がりつつある。グローバルでは血液がんに加えて固形がんを対象とした開発も始まっている。将来的には糖尿病やアルツハイマー病など、がん以… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 エピゲノム薬の臨床試験、世界で150件超 新規作用や固形がんも 2017/8/28 04:30 解説最新記事 【解説】米国が迫る「創薬の応能負担」 日本政府の回答は? 2026/9/7 04:30 賃上げ5%時代、問われる対応 春闘2026、産業の持続性に直結 2026/8/31 04:30 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/8/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 JCR、DMD薬ジビノスタットを導入 伊・イタルファルマコ社と契約 2025/12/24 15:43 ジビノスタット「大きな利益」を期待 JCR・芦田会長兼社長、導入のDMD薬 2026/01/23 21:21 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30