エピゲノム薬の臨床試験、世界で150件超 新規作用や固形がんも 2017/8/28 04:30 保存する 新規抗がん剤などとして期待されている「エピゲノム薬」の開発が活発化している。臨床試験の数は世界全体で150件を超えており、新規作用機序や固形がんを対象にしたものも複数含まれている。開発後期に差し掛か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 広がる「エピゲノム創薬」 血液がんから固形がんへ 2017/8/28 04:30 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 自社創製のLSD1阻害剤を導出 大鵬薬品、創薬ベンチャーに 2025/06/02 18:25 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30 ティブソボ登場でAML治療は新しい時代に 日本医科大病院・山口院長 2025/06/26 22:27