第一三共、米MDアンダーソンと開発提携 AML治療薬の併用で 2017/9/15 16:01 保存する 第一三共は自社の急性骨髄性白血病(AML)治療薬同士の併用や他社品との併用について開発を進めるため、米テキサス大MDアンダーソンがんセンターと複数年の研究開発提携を結んだと発表した。2018年初めを… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 【特集〈4〉】CP阻害剤、世代交代なるか AZ、開発後期2品目に注力 2025/06/09 04:30 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 ティブソボ登場でAML治療は新しい時代に 日本医科大病院・山口院長 2025/06/26 22:27