第一三共、米MDアンダーソンと開発提携 AML治療薬の併用で 2017/9/15 16:01 保存する 第一三共は自社の急性骨髄性白血病(AML)治療薬同士の併用や他社品との併用について開発を進めるため、米テキサス大MDアンダーソンがんセンターと複数年の研究開発提携を結んだと発表した。2018年初めを… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 【特集〈4〉】CP阻害剤、世代交代なるか AZ、開発後期2品目に注力 2025/06/09 04:30 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 ティブソボ登場でAML治療は新しい時代に 日本医科大病院・山口院長 2025/06/26 22:27 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46