第一三共、米MDアンダーソンと開発提携 AML治療薬の併用で 2017/9/15 16:01 保存する 第一三共は自社の急性骨髄性白血病(AML)治療薬同士の併用や他社品との併用について開発を進めるため、米テキサス大MDアンダーソンがんセンターと複数年の研究開発提携を結んだと発表した。2018年初めを… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 ジェイファーマ、東証グロースに上場 2つのLAT1阻害剤を開発中、大型化を期待 2026/03/25 22:49 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46