第一三共、米MDアンダーソンと開発提携 AML治療薬の併用で 2017/9/15 16:01 保存する 第一三共は自社の急性骨髄性白血病(AML)治療薬同士の併用や他社品との併用について開発を進めるため、米テキサス大MDアンダーソンがんセンターと複数年の研究開発提携を結んだと発表した。2018年初めを… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 ジェイファーマ、東証グロースに上場 2つのLAT1阻害剤を開発中、大型化を期待 2026/03/25 22:49 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46