4大卸の社長人事、創業家の影響色濃く 2017/9/25 00:30 保存する 今年2月、名古屋市内の高級ホテルで大きな披露宴が開かれた。4大卸の1つ、スズケンの別所芳樹会長(74)の長女の結婚披露宴だ。出席したのは300人強で、多くが製薬企業の社長ら。席次表を見ると、外資も含… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 アトル、4月から萩原取締役が社長に 渡辺社長はメディパル本体に専念 2026/03/02 19:24 【決算】4大卸の営業利益率、平均で1.02% 本紙集計、前年同期から微減 2025/11/13 21:48 日本調剤・小城社長が就任、3代続き銀行出身 2025/06/26 09:49 今後も「バイオベンチャー的な精神で」 JCR芦田会長兼社長、創立50周年式典で 2025/09/29 14:05