住友ファーマ、アジア事業を丸紅に譲渡 総額約720億円で、財務基盤を強化 2025/4/1 19:42 保存する 住友ファーマは1日、丸紅子会社の丸紅グローバルファーマとの間で、アジア事業譲渡に関する契約を結ぶことを決定したと発表した。経営再建中の住友ファーマは総額約720億円を受領する予定で、財務基盤強化や注… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ダイト、26年5月期業績予想を修正 売上高は下方、利益は上方に 2026/4/10 20:57 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/4/10 20:56 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/4/10 19:25 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/4/10 19:11 日本製薬医学会のMSL認証取得 協和キリンの認定制度 2026/4/10 17:30 自動検索(類似記事表示) アジア事業の持分譲渡益490億円を計上 住友ファーマ、丸紅との契約手続き完了で 2025/10/31 22:32 経済発展する海外に既存品供給 丸紅、「医療ニーズのギャップ」に商機 2025/04/15 04:30 アジア事業会社の一部株式譲渡完了 住友ファーマ、450億円を利益計上へ 2025/07/31 20:47 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 【解説】存在感増す総合商社 医薬品業界に新たな風 2025/11/10 04:30