田辺三菱、季節性フルVLPワクチンに注力 まず米で承認目指す 30年度に事業全体で1000億円 2017/10/23 04:30 保存する 田辺三菱製薬は、米国とカナダで臨床第3相(P3)試験を進めている季節性インフルエンザワクチンに資源を重点的に配分し、米国での早期承認取得に全力を挙げる方針だ。2016年度実績で389億円のワクチン事… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 VLPワクチン、インフル予防でP3試験開始 田辺三菱のカナダ子会社 2017/9/27 15:22 ワクチン合弁が操業開始、「世界的に成長する会社に」 BIKENの宅社長 2017/9/2 00:30 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈1〉 ワクチンの話題に触れたくない時代 2026/03/02 04:30 ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 3混ワクチン・トリビックが限定出荷に 百日せきの流行で、厚労省が安定供給通知 2025/05/22 22:19 【決算】明治HDの医薬品セグメント、11.4%増収 レズロックが貢献 2025/05/09 22:54 BIKENの合弁を解消 阪大微生物病研究会/田辺ファーマ 2026/03/31 17:09