田辺三菱、季節性フルVLPワクチンに注力 まず米で承認目指す 30年度に事業全体で1000億円 2017/10/23 04:30 保存する 田辺三菱製薬は、米国とカナダで臨床第3相(P3)試験を進めている季節性インフルエンザワクチンに資源を重点的に配分し、米国での早期承認取得に全力を挙げる方針だ。2016年度実績で389億円のワクチン事… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 VLPワクチン、インフル予防でP3試験開始 田辺三菱のカナダ子会社 2017/9/27 15:22 ワクチン合弁が操業開始、「世界的に成長する会社に」 BIKENの宅社長 2017/9/2 00:30 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈1〉 ワクチンの話題に触れたくない時代 2026/03/02 04:30 ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 BIKENの合弁を解消 阪大微生物病研究会/田辺ファーマ 2026/03/31 17:09 インフル・コロナワクチン「効率的使用を」 厚労省、医療機関に要請 2025/09/25 09:54