開発期間の短縮、「規制当局の融合が重要」 薬事サミットシンポで製薬協・畑中会長 2017/10/27 22:58 保存する 日本製薬工業協会の畑中好彦会長は27日、厚生労働省などが京都市内で開いた「薬事規制当局サミットシンポジウム」で講演し、革新的医薬品のさらなる開発期間短縮には、各国規制当局の融合が重要な要素になると訴… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 RWDをエビデンスに、国際調和を推進 京都で薬事規制当局サミット 2017/10/27 23:06 団体最新記事 製薬協、業界の脱炭素化へGL策定 VC全体の排出削減を加速へ 2026/3/2 22:56 漢方の保険適用「堅持を」 ビジョン研が提言骨子を採択 2026/3/2 22:52 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/3/2 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/2/27 10:56 麻薬廃棄、全国で「14.5億円規模」 NPhA調査、1薬局平均2万3057円 2026/2/24 11:12 自動検索(類似記事表示) 費用対効果、アジアで薬剤費抑制に活用 APAC第14回会合 2025/04/23 23:27 薬局間で医薬品融通、卸の急配が減少 八戸薬剤師会・阿達氏、情報共有の成果報告 2025/11/07 10:10 条件付き承認緩和で「副作用収集の徹底を」 PMDA・井口部長 2025/03/06 21:58 創薬科学研究科、4月にスタート 大阪公立大 2026/01/27 20:36 創薬力強化「必要性高まっている」 岸田前首相、都内で講演 2025/05/14 22:28