開発期間の短縮、「規制当局の融合が重要」 薬事サミットシンポで製薬協・畑中会長 2017/10/27 22:58 保存する 日本製薬工業協会の畑中好彦会長は27日、厚生労働省などが京都市内で開いた「薬事規制当局サミットシンポジウム」で講演し、革新的医薬品のさらなる開発期間短縮には、各国規制当局の融合が重要な要素になると訴… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 RWDをエビデンスに、国際調和を推進 京都で薬事規制当局サミット 2017/10/27 23:06 団体最新記事 FIRM、「Vision 2030」を策定 生産体制強化など打ち出す 2026/7/14 15:55 2月の後発品シェア、90.5%に微増 協会けんぽ 2026/7/14 10:12 GHIT Fund、約28.6億円を助成 塩野義やエーザイの案件に 2026/7/13 14:13 スイッチOTCの先行販売、常態化を懸念 NPhA・藤井会長、公平な供給を要望 2026/7/10 10:16 事業戦略本部は「意思決定の司令塔」 製薬協・榊原本部長 2026/7/9 19:27 自動検索(類似記事表示) アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 薬局間で医薬品融通、卸の急配が減少 八戸薬剤師会・阿達氏、情報共有の成果報告 2025/11/07 10:10 創薬科学研究科、4月にスタート 大阪公立大 2026/01/27 20:36 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30