開発期間の短縮、「規制当局の融合が重要」 薬事サミットシンポで製薬協・畑中会長 2017/10/27 22:58 保存する 日本製薬工業協会の畑中好彦会長は27日、厚生労働省などが京都市内で開いた「薬事規制当局サミットシンポジウム」で講演し、革新的医薬品のさらなる開発期間短縮には、各国規制当局の融合が重要な要素になると訴… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 RWDをエビデンスに、国際調和を推進 京都で薬事規制当局サミット 2017/10/27 23:06 団体最新記事 RAD-ARがサーバー緊急メンテ PHP脆弱性で予防措置 2026/10/23 17:29 PHP脆弱性で注意喚起 日薬連、政府文書を周知 2026/10/23 12:52 卸連、PHP問題「会員の被害報告なし」 宮田会長「各社一律の対策は困難」 2026/10/22 18:45 連合、賃上げ「6%中心」併記 要求、4年連続5%以上は維持―27年春闘 2026/10/22 16:58 薬祖神社で例大祭 薬業界の発展を祈願、3年後には100周年 2026/10/16 16:33 自動検索(類似記事表示) アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 薬局間で医薬品融通、卸の急配が減少 八戸薬剤師会・阿達氏、情報共有の成果報告 2025/11/07 10:10 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/09/25 00:00 日中規制当局、二国間会合が激減 PMDA、多国間の場で対話継続 2026/07/24 17:37 創薬科学研究科、4月にスタート 大阪公立大 2026/01/27 20:36