RWDをエビデンスに、国際調和を推進 京都で薬事規制当局サミット 2017/10/27 23:06 保存する 日米欧など世界20カ国・地域から薬事規制当局の代表者が集う「薬事規制当局サミット」は、24~25日に京都市内で開いた会合で、承認審査のエビデンスとして取り入れるなどリアルワールドデータ(RWD)の活… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 厚労省、9カ国・地域と2国間協議 アジア会合も 2017/10/27 22:58 開発期間の短縮、「規制当局の融合が重要」 薬事サミットシンポで製薬協・畑中会長 2017/10/27 22:58 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) RWDの審査利用へ、新トピックを採択 ICH 2025/05/21 20:31 【連載〈6〉】「RWEで治験の補完も」 ICH-PJ横田委員長、新トピックに期待 2025/09/05 04:30 ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 費用対効果、アジアで薬剤費抑制に活用 APAC第14回会合 2025/04/23 23:27 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30