RWDをエビデンスに、国際調和を推進 京都で薬事規制当局サミット 2017/10/27 23:06 保存する 日米欧など世界20カ国・地域から薬事規制当局の代表者が集う「薬事規制当局サミット」は、24~25日に京都市内で開いた会合で、承認審査のエビデンスとして取り入れるなどリアルワールドデータ(RWD)の活… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 厚労省、9カ国・地域と2国間協議 アジア会合も 2017/10/27 22:58 開発期間の短縮、「規制当局の融合が重要」 薬事サミットシンポで製薬協・畑中会長 2017/10/27 22:58 行政・政治最新記事 ヒブサーゴのB型肝炎治療、助成対象に 厚労省 2026/10/26 10:28 マンジャロ違法販売、捜査当局と連携 厚労省・内山医薬局長、厳格に取り締まり 2026/10/26 10:27 コロナ定点、0.89に減 10月12~18日 2026/10/26 10:27 インフル定点9.08、「注意報」級下回る 10月12~18日 2026/10/26 10:26 ARI定点、69.78に増 10月5~11日 2026/10/26 10:26 自動検索(類似記事表示) 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/09/25 00:00 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 日中規制当局、二国間会合が激減 PMDA、多国間の場で対話継続 2026/07/24 17:37