大日本住友子会社のADHD薬、米FDAが承認申請を受理 2017/11/13 15:04 保存する 大日本住友製薬は13日、米子会社のサノビオン・ファーマシューティカルズが小児および成人を対象とするADHD(注意欠如・多動性障害)の適応で開発してきたドパミン・ノルエピネフリン再取り込み阻害剤ダソト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 GMP適合性調査をサクッと解説 おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(5) 2026/6/30 04:59 長鎖脂肪酸代謝異常症の疾患啓発を 順天堂大村山教授、ドジョルビ発売セミナーで 2026/6/29 20:25 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/6/29 18:22 自動運転トラック用いた輸送実証を実施 ロート、年内に4回 2026/6/29 17:00 導入療法後の1次維持療法で承認取得 ファイザーのイブランス、米国で 2026/6/29 14:48 自動検索(類似記事表示) 大塚、新規ADHD治療薬を米国で申請 2025/11/25 15:02 センタナファジン、米で申請受理 大塚製薬のADHD薬 2026/01/27 14:57 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52 ベレキシブル、米国で申請受理 小野薬品 2026/02/16 14:33 FDA、mRNA-1010申請の受理 審査拒否から一転、米モデルナのインフルワクチン 2026/02/19 17:02