大日本住友子会社のADHD薬、米FDAが承認申請を受理 2017/11/13 15:04 保存する 大日本住友製薬は13日、米子会社のサノビオン・ファーマシューティカルズが小児および成人を対象とするADHD(注意欠如・多動性障害)の適応で開発してきたドパミン・ノルエピネフリン再取り込み阻害剤ダソト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 大塚、新規ADHD治療薬を米国で申請 2025/11/25 15:02 センタナファジン、米で申請受理 大塚製薬のADHD薬 2026/01/27 14:57 センタナファジン、米FDAが承認 大塚製薬のADHD治療薬 2026/07/27 13:14 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52 ベレキシブル、米国で申請受理 小野薬品 2026/02/16 14:33