低用量プラバスタチン長期投与、頸動脈硬化の進展抑制 国循研究チーム 2017/12/1 15:39 保存する 国立循環器病研究センターは1日、脳梗塞の既往患者に対して低用量プラバスタチン(10mg/日)を長期投与し、頸動脈硬化の進展抑制効果を認めたと発表した。同剤の投与がアテローム血栓性脳梗塞の再発予防につ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/09/15 22:35 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/09/16 16:13 レダセムチド、P2で1勝1敗 塩野義/ステムリム、急性期脳梗塞で未達 2026/09/09 20:39 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/04/08 20:46