流通改善「卸が主体的に取り組む姿勢を」 卸連・鈴木会長 2018/1/10 17:36 保存する 日本医薬品卸売業連合会の鈴木賢会長は、新年に当たって日刊薬業のインタビューに応じ、薬価制度抜本改革を踏まえた流通改善について「卸が主体性を持って取り組む姿勢が求められる」と述べた。 流通改善に関して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 医大協、「単品単価」推奨へ方針転換 流通改善GL踏まえ 2018/1/26 04:30 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 27年度改定、廃止に向け意見していく 卸連・宮田会長 2026/01/29 22:04 1社流通、安定供給や価格交渉など問題 医療機関・薬局調査、流改懇で発表 2025/12/15 22:52 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 中抜けなど対応「事例蓄積後に考える」 厚労省・安中課長、卸連セミナーで 2025/11/05 17:47