中外製薬、4月に統括役員制導入 業務責任を明確化 2018/2/1 19:47 保存する 中外製薬は1日、4月1日付で新たに統括役員制を導入すると発表した。内部の部門や機能を分担・所管し、業務に関する責任の所在を明確化することで、迅速で質の高い意思決定を可能にするのが狙い。 上野幹夫副会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 〔組織・人事〕中外製薬(4月1日付ほか) 2018/2/1 22:55 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/04/13 04:30 社長執行役員CEOに中根氏 シミック・イニジオ、1日付 2026/04/01 19:15 武田、28年度までに年2000億円以上節減 26年度に事業構造再編費1500億円計上 2026/03/25 23:23 初の製品特化型事業本部を立ち上げ 富士フイルム富山化学、セイビスカス浸透に注力 2026/07/17 04:30 武田薬品、社長交代見据え体制刷新 4月1日付で 2026/01/29 23:56