中外製薬、4月に統括役員制導入 業務責任を明確化 2018/2/1 19:47 保存する 中外製薬は1日、4月1日付で新たに統括役員制を導入すると発表した。内部の部門や機能を分担・所管し、業務に関する責任の所在を明確化することで、迅速で質の高い意思決定を可能にするのが狙い。 上野幹夫副会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 〔組織・人事〕中外製薬(4月1日付ほか) 2018/2/1 22:55 製薬企業最新記事 ジンタスの25mg錠を発売 ノーベルファーマの低亜鉛血症治療剤 2026/6/8 16:13 CSLベーリング吉田社長が退任 後任は選考中 2026/6/8 15:45 家族にも心強い「多職種連携」! おとにち月曜 「在宅で看る」(8) 2026/6/8 04:59 【決算】武田、アミティーザ訴訟で25年度最終赤字に 純損失1524億円、引当金4025億円を計上 2026/6/5 19:36 ジーエヌアイ、あゆみHDの全株式取得 ブラックストーンなどから467億円で 2026/6/5 19:22 自動検索(類似記事表示) 社長執行役員CEOに中根氏 シミック・イニジオ、1日付 2026/04/01 19:15 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/04/13 04:30 武田、28年度までに年2000億円以上節減 26年度に事業構造再編費1500億円計上 2026/03/25 23:23 武田薬品、社長交代見据え体制刷新 4月1日付で 2026/01/29 23:56 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30