「アビガン」、マダニ媒介SFTSで国内P3試験開始 富山化学 2018/3/12 19:27 保存する 富山化学工業は12日、RNAポリメラーゼ阻害剤「アビガン」(一般名=ファビピラビル)について、マダニ媒介性感染症の重症熱性血小板減少症候群(SFTS)を対象とする国内臨床第3相試験で患者登録を開始し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20 SFTSの共同研究に向け協議開始 アルフレッサグループ、広島大病院と 2025/09/29 16:26 政府備蓄のアビガン、英国に提供 ハンタウイルス発症予防で 2026/05/18 18:58 ゾコーバ、米FDAの承認取得 塩野義、コロナの暴露後発症予防で 2026/06/01 14:44 買い上げや収入保障でMCM確保へ 健康局、予算206億円を投資枠で要求 2026/09/11 20:50