「アビガン」、マダニ媒介SFTSで国内P3試験開始 富山化学 2018/3/12 19:27 保存する 富山化学工業は12日、RNAポリメラーゼ阻害剤「アビガン」(一般名=ファビピラビル)について、マダニ媒介性感染症の重症熱性血小板減少症候群(SFTS)を対象とする国内臨床第3相試験で患者登録を開始し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) アルフレッサHD、広島大に共同研究講座 SFTS迅速検査キット開発へ 2026/05/15 16:20 SFTSの共同研究に向け協議開始 アルフレッサグループ、広島大病院と 2025/09/29 16:26 政府備蓄のアビガン、英国に提供 ハンタウイルス発症予防で 2026/05/18 18:58 ゾコーバ、米FDAの承認取得 塩野義、コロナの暴露後発症予防で 2026/06/01 14:44 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07