「アビガン」、マダニ媒介SFTSで国内P3試験開始 富山化学 2018/3/12 19:27 保存する 富山化学工業は12日、RNAポリメラーゼ阻害剤「アビガン」(一般名=ファビピラビル)について、マダニ媒介性感染症の重症熱性血小板減少症候群(SFTS)を対象とする国内臨床第3相試験で患者登録を開始し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) SFTSの共同研究に向け協議開始 アルフレッサグループ、広島大病院と 2025/09/29 16:26 重点感染症の見直し案を提示 厚労省、合同会議 2025/03/05 21:56 長崎大のSFTSワクチン研究、CEPIから支援 NECのAI活用 2025/03/10 18:29 抗インフル薬備蓄、ゾフルーザ1076万人分に 厚労省小委 2026/02/20 10:17 旭化成、独アイキュリス社を買収へ 1431億円で、重症感染症を強化 2026/02/26 22:20