米サノビオン、新規COPD治療剤を米国発売開始 大日本住友の子会社 2018/4/4 17:06 保存する 大日本住友製薬は4日、米国子会社のサノビオン・ファーマシューティカルズがCOPD(慢性閉塞性肺疾患)治療剤「ロンハラ マグネア」(一般名=グリコピロニウム臭化物)を米国内で3日から発売開始したと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 COPDの気管支拡張薬、第1選択は抗コリン薬 呼吸器学会 2018/4/20 04:30 製薬企業最新記事 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/3/17 20:40 米BMS、ソーティクツの効能追加 活動性乾癬性関節炎で 2026/3/17 16:26 ステボロニン、再発髄膜腫で一変申請 ステラファーマ 2026/3/17 16:25 ブリンシドホビルP3、米で患者登録 シンバイオ、アデノウイルス感染症で 2026/3/17 11:54 卒業は誰かを支えるスタートライン おとにち 3月17日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(22) 2026/3/17 04:59 自動検索(類似記事表示) スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54 27日に新薬、効能追加など一斉承認 新有効成分7品目、ジェンマブのテブダックなど 2025/03/27 21:09 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/03/02 23:50 デュピクセント、適応追加を国内申請 サノフィ 2025/04/25 17:56