日医工のシスプラチン、外来でも使用可能に 一部変更承認を取得 2018/4/11 19:09 保存する 日医工は11日、抗がん剤シスプラチンの自社後発医薬品とヤクルト本社に販売委託をしている後発品の計6製品について、同日付で用法・用量の一部変更の承認を取得し、先発医薬品と同じ適応になったと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) ランダ後発品、用法・用量の追加承認 日医工、先発品と同一に 2025/09/24 19:44 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/06/25 15:38 AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 沢井と日医工、15成分を集約・統合へ 構造課題解決に新たな動き 2025/09/10 20:03