日医工のシスプラチン、外来でも使用可能に 一部変更承認を取得 2018/4/11 19:09 保存する 日医工は11日、抗がん剤シスプラチンの自社後発医薬品とヤクルト本社に販売委託をしている後発品の計6製品について、同日付で用法・用量の一部変更の承認を取得し、先発医薬品と同じ適応になったと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) ランダ後発品、用法・用量の追加承認 日医工、先発品と同一に 2025/09/24 19:44 AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 沢井と日医工、15成分を集約・統合へ 構造課題解決に新たな動き 2025/09/10 20:03 日医工、アトモキセチン回収せず ニトロソアミンの値「適正と確認」 2025/10/22 00:00