日医工のシスプラチン、外来でも使用可能に 一部変更承認を取得 2018/4/11 19:09 保存する 日医工は11日、抗がん剤シスプラチンの自社後発医薬品とヤクルト本社に販売委託をしている後発品の計6製品について、同日付で用法・用量の一部変更の承認を取得し、先発医薬品と同じ適応になったと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/06/25 15:38 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 フィコンパGE、特許回避の承認か 物質特許残存で可能性強まる 2026/02/17 04:30 後発品企業、戦国時代へ 2026/01/06 15:27 パドセブの適応拡大申請 アステラス/MSD、シスプラチン適応MIBC対象に 2026/05/14 19:04