費用対効果評価論議を牽制 帝京平成大・白神教授 2018/4/19 20:12 保存する 帝京平成大薬学部の白神誠教授は19日のCPhI Japan 2018(国際医薬品原料・中間体展)で講演し、医療技術評価について「費用対効果に名を借りた新たな薬価算定ルールになるかもしれない」と述べ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ICERで価格調整「科学的に困難」 東京理科大・坂巻教授 2018/4/25 04:30 臨床・学会最新記事 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 和歌山初のフォーミュラリ、田辺で策定 後発品の供給不足対応が発展 2026/9/3 04:30 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 費用対の拡大反対、新薬3団体が声明 市場拡大再算定の特例・共連れ廃止も 2025/12/16 21:14 【中医協】新薬10成分13品目、13日に収載へ サノフィのサークリサ皮下注など 2026/08/05 20:06 既収載品の外国調整、独は2倍に 参照薬価ルール変更で、薬価研・新薬小委 2026/06/13 00:11