条件付き早期承認や先駆け審査の法制化を 日薬連、薬機法改正で要望 2018/5/9 00:00 保存する 日本製薬団体連合会が先月下旬に、医薬品医療機器等法(薬機法)改正に関する多田正世会長名の要望書を加藤勝信厚生労働相に提出したことが分かった。条件付き早期承認制度や先駆け審査指定制度の法制化をはじめ、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 「日本最優先するほどインセンティブない」 先駆的医薬品の開発で日薬連・安川会長 2025/06/23 18:05 施行段階で「適用の考え方」を公表 改正薬機法、責任役員の変更命令で 2025/06/04 21:49 市販後安全対策と承認審査は一体 安川医薬安全対策課長 2025/07/29 04:30 改正薬機法成立 品質確保と安定供給、ロス対策が柱 2025/05/14 23:03 薬機法改正で通知など15本発出 厚労省 2026/02/27 19:41