キョーリンHD・穂川社長「クリフの底見えた」 新薬群比率を50%超へ 2018/5/11 17:11 保存する キョーリン製薬ホールディングスの穂川稔社長は11日の決算会見で、2019年度までの中期経営計画期間内に新薬(特許品)群の売上比率を50%超に引き上げたいとの考えを示した。主力品「キプレス」の特許切れ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林、海外売上高増で大幅増益 主力製品群も堅調 2025/05/12 22:39 【決算】杏林、新薬比率53.8%に 中計目標を達成、25年度は55%超えへ 2025/05/13 21:57 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 佐藤製薬、ナゾネックスOTCを発売 2025/09/25 13:07 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30