参天、米でぶどう膜炎治療薬の追加試験へ 黒川会長、21年までの発売目指す 2018/5/11 20:34 保存する 参天製薬の黒川明会長は11日の決算会見で、非感染性後眼部ぶどう膜炎の適応で米FDA(食品医薬品局)に承認申請していたシロリムス硝子体内注射剤(開発コード=DE-109)について、追加の臨床試験を実施… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 【決算】明治HDの医薬品セグメント、11.4%増収 レズロックが貢献 2025/05/09 22:54 【決算】売上高と営業益、3年連続で過去最高 塩野義、海外事業が伸長 2025/05/12 22:23 戦略的事案や社外対話に注力 協和キリン・宮本会長CEO 2025/04/25 04:30 多様性反映できる新価格制度を 再生医療等製品でFIRM・畠会長 2025/07/30 20:06