参天、米でぶどう膜炎治療薬の追加試験へ 黒川会長、21年までの発売目指す 2018/5/11 20:34 保存する 参天製薬の黒川明会長は11日の決算会見で、非感染性後眼部ぶどう膜炎の適応で米FDA(食品医薬品局)に承認申請していたシロリムス硝子体内注射剤(開発コード=DE-109)について、追加の臨床試験を実施… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 29年度の売上高目標4000億円 参天の新中計、近視薬や眼瞼下垂薬を軸に 2025/05/21 23:13 【決算】明治HDの医薬品セグメント、11.4%増収 レズロックが貢献 2025/05/09 22:54 【決算】売上高と営業益、3年連続で過去最高 塩野義、海外事業が伸長 2025/05/12 22:23 多様性反映できる新価格制度を 再生医療等製品でFIRM・畠会長 2025/07/30 20:06 【決算】キッセイ、研開費増で営業損失 医薬事業は好調で増収維持 2025/11/04 21:42