肺がんステージIIIに新たな選択肢 「イミフィンジ」登場に和歌山医科大・山本氏 2018/5/24 21:08 保存する 抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)の承認を控えるアストラゼネカは24日、肺がんの免疫療法をテーマにメディアセミナーを開いた。和歌山県立医科大の山本信之副医学部… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 統合がん臨床DBで治験環境改善 JCDが発足会見、症例登録迅速化へ 2026/8/25 20:21 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/8/21 14:23 薬剤師を4分類、WLBとキャリア志向で 兵庫医大・永田氏 2026/8/18 10:23 フォーミュラリ推進へ安定供給を依頼 学会から後発品各社に 2026/8/10 13:43 地域フォーミュラリ推進「正しい理解から」 日本F学会・今井理事長 2026/7/31 10:21 自動検索(類似記事表示) リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 切除可能胃がんの治療成績向上に期待 イミフィンジ適応拡大で山梨大・市川教授 2026/08/04 20:51 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 元大塚製薬社長の樋口氏に旭日重光章 25年秋の叙勲 2025/11/03 05:00