肺がんステージIIIに新たな選択肢 「イミフィンジ」登場に和歌山医科大・山本氏 2018/5/24 21:08 保存する 抗PD-L1抗体「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)の承認を控えるアストラゼネカは24日、肺がんの免疫療法をテーマにメディアセミナーを開いた。和歌山県立医科大の山本信之副医学部… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 元日薬連会長の内藤晴夫氏に旭日重光章 25年春の叙勲 2025/04/29 05:00 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 元大塚製薬社長の樋口氏に旭日重光章 25年秋の叙勲 2025/11/03 05:00