「ヌーカラ」にEGPAの効能追加 GSK 2018/5/25 17:12 保存する グラクソ・スミスクラインは25日、抗インターロイキン-5(IL-5)抗体薬「ヌーカラ皮下注用100mg」(一般名=メポリズマブ〈遺伝子組換え〉)が「既存治療で効果不十分な好酸球性多発血管炎性肉芽腫症… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) EGPA治療薬候補NS-229、米でFT指定 日本新薬 2025/09/09 18:11 日本新薬のEGPA薬、米でオーファン指定 2025/04/18 17:21 【中医協】在宅自己注、3製品を了承 「ヒムペブジ」など 2025/03/13 11:34 【決算】キッセイ、研開費増で営業損失 医薬事業は好調で増収維持 2025/11/04 21:42 【決算】29年度までに売上高1100億円到達へ キッセイ新中計、既存製品群に勢い 2025/05/07 22:53