「ファセンラ」、重症喘息患者に有効 堀口教授「あくまで追加治療で」 2018/5/28 20:00 保存する 藤田保健衛生大医学部呼吸器内科学II講座の堀口高彦教授は28日、アストラゼネカ(AZ)主催のプレスセミナーで、4月に発売された気管支喘息治療薬「ファセンラ」(一般名=ベンラリズマブ〈遺伝子組換え〉)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ヌーカラ」「ファセンラ」、最強治療に位置付け アレルギー学会、喘息GL改訂へ 2018/6/21 04:30 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54 30年までに40件の承認取得目指す AZ・堀井社長「新モダリティにも注力」 2025/04/14 22:38 リフヌア、難治性咳嗽の効果に期待 北野病院・丸毛氏 2025/08/29 20:18 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 「侵襲性肺炎球菌感染症の抑制に期待」 長崎大大学院・迎教授、10月発売のキャップバックス 2025/11/21 19:51