山口大、AIセンター開設 治療効果予測へ応用に期待 2018/5/29 22:53 保存する 山口大(岡正朗学長)は今年4月、大学院医学系研究科と医学部付属病院に「AIシステム医学・医療研究教育センター」(浅井義之センター長)を開設した。 基礎医学や臨床医学にAI(人工知能)を導入するだけで… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 京都大、「データサイエンティスト」育成へ 製薬企業で新薬研究担う人材も 2018/6/28 04:30 臨床・学会最新記事 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 自動検索(類似記事表示) ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 創薬科学研究科、4月にスタート 大阪公立大 2026/01/27 20:36 坂口氏の成果、「確実に社会実装」 自民創薬PT・大野座長 2025/10/07 21:26 神戸市、iPiなど7者が連携協定 医療産業都市でイノベ創出加速へ 2026/01/20 20:20