東和薬品、「製剤工夫で差別化」の独自路線 吉田社長、海外展開は「順番が違う」 2018/6/1 21:27 保存する 国内の後発医薬品市場の伸びが鈍化し、米国市場など各社が新たな市場の開拓で活路を見いだそうとする中で、東和薬品の吉田逸郎社長は1日、「市場が小さく売り上げが落ちてくるので、他のところに展開しないと維持… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 後発品企業の新卒採用、縮小傾向続く 19年度、沢井は63人減 2019/5/8 04:30 製薬企業最新記事 【決算】2047年まで保護期間延長目指す 英ヴィーブ開発中のカベヌバ年3回投与製剤 2026/8/3 21:22 【決算】レケンビ、米の抗アミロイドβ市場首位 エーザイ・内藤COO、皮下注で「AD市場変わる」 2026/8/3 21:22 サワイHD、熊本地震で義援金 2026/8/3 18:45 ステラーラ点滴静注のBS、20日に発売 セルトリオン 2026/8/3 18:18 アレジオンクリームの共同販促、17日開始 杏林製薬/参天製薬 2026/8/3 18:02 自動検索(類似記事表示) 〔年頭所感〕東和薬品 代表取締役社長 吉田逸郎 2026/01/01 00:00 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/07/08 21:32 【決算】東和薬品、増収減益 子会社・三生医薬が落ち込む 2026/05/14 20:48 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/05/28 04:30 バックアップ生産で協業働きかけ 東和薬品の安定供給策 2025/11/04 04:30