一般薬連、さながら「南北朝」の様相 2018/6/11 00:30 保存する 日本一般用医薬品連合会(一般薬連)で、三輪芳弘会長(興和社長)と柴田仁会長(大幸薬品会長)が並び立ち、互いに正統性を主張し合う事態になっている。同一団体で、2人の会長と2つの見解があり、事務局も2つ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 一般薬連、柴田会長陣営が正統性主張 会長選任「24対1」で可決、緊急理事会の状況説明 2018/6/5 21:15 一般薬連、ウェブサイト争奪戦も勃発 三輪会長側と柴田会長側 2018/5/31 17:29 「会長抜き」の合意形成に不信感 一般薬連・三輪会長 2018/5/31 04:30 三輪氏陣営職員に解任・即時退席処分 一般薬連が理事会 2018/6/12 22:17 解説最新記事 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/4/20 04:30 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 自動検索(類似記事表示) 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 製薬協会長に宮柱明日香氏 最重要課題に薬価制度 2025/05/22 23:44 「正副会長会議」を正式設置へ、製薬協 実務系組織トップに、意思決定を迅速化 2026/04/13 04:30 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/04/13 04:30 松本会長を再任、機器公取協 2025/06/11 21:43