「タシグナ」投与中止144週後も約半数が寛解維持 ノバルティスのP2試験 2018/6/19 17:17 保存する スイス・ノバルティスは慢性骨髄性白血病(CML)治療薬「タシグナ」について、投薬中止後144週時点で約半数の患者で無治療寛解(TFR)が維持されたと米国臨床腫瘍学会で発表した。日本法人が19日、邦訳… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) セムブリックスでCML治療、新たな段階に 近畿大・松村学長、1次治療拡大に期待 2025/05/29 20:57 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 アイザベイ「眼科領域参入の重要製品」 アステラス・堀氏 2026/01/29 19:41 21日に第二部会、GSKのADCなど モデルナのRSVワクチンは国内3番手 2025/04/11 20:34