「タシグナ」投与中止144週後も約半数が寛解維持 ノバルティスのP2試験 2018/6/19 17:17 保存する スイス・ノバルティスは慢性骨髄性白血病(CML)治療薬「タシグナ」について、投薬中止後144週時点で約半数の患者で無治療寛解(TFR)が維持されたと米国臨床腫瘍学会で発表した。日本法人が19日、邦訳… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 バミキバルト、52週でも有効性維持 ロシュの抗IL-6抗体 2026/10/13 17:49 DMD薬候補、5年間の有効性を確認 日本新薬、継続投与試験で 2026/10/01 18:26 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30