中外製薬、「ガザイバ」の承認取得 抗CD20モノクローナル抗体、日本新薬と共同開発 2018/7/2 19:54 保存する 中外製薬と日本新薬は2日、共同開発していた糖鎖改変型タイプII抗CD20モノクローナル抗体「ガザイバ点滴静注1000mg」(一般名=オビヌツズマブ〈遺伝子組換え〉)について、中外製薬が厚生労働省から… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) ルンスミオ「固定投与期間がメリットに」 がん研有明・丸山氏、中外説明会で 2025/03/24 20:36 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 濾胞性リンパ腫薬ルンスミオを発売 中外 2025/03/19 14:18 大塚製薬、二重特異性T細胞エンゲージャーを導入 中国のバイオ企業から 2025/06/23 20:04