「リムパーザ」、処方医に遺伝性腫瘍の理解必要 札幌医大・櫻井教授 2018/7/3 20:40 保存する 札幌医科大医学部遺伝医学の櫻井晃洋教授は3日、アストラゼネカ主催のメディアセミナーで講演し、遺伝性乳がんの治療剤として日本で初めて承認を取得した経口ポリメラーゼ阻害剤「リムパーザ」について、「主治医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 ターゼナカプセルの適応拡大を国内申請 ファイザー 2025/05/07 19:34