「リムパーザ」、処方医に遺伝性腫瘍の理解必要 札幌医大・櫻井教授 2018/7/3 20:40 保存する 札幌医科大医学部遺伝医学の櫻井晃洋教授は3日、アストラゼネカ主催のメディアセミナーで講演し、遺伝性乳がんの治療剤として日本で初めて承認を取得した経口ポリメラーゼ阻害剤「リムパーザ」について、「主治医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) 近大・林教授「幅広い使用を期待できる」 ライブリバントとラズクルーズの併用 2025/05/22 21:45 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41 ターゼナカプセルの適応拡大を国内申請 ファイザー 2025/05/07 19:34 レキサルティ、BPSD治療への貢献に期待 筑波大・新井教授 2025/06/23 18:04