AG全盛時代に対抗、中小規模のGEに開発注力 日本ケミファ・山口社長 2018/7/4 22:03 保存する 日本ケミファの山口一城社長は4日の会見で、後発医薬品の開発戦略について、オーソライズド・ジェネリック(AG)が確実に出る大型品は同社の得意領域を除いて参入は控え、AGが出にくい中型・小型の後発品を重… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 経腸栄養剤イノフィード、承認取得 イーエヌ大塚製薬 2026/9/17 11:29 パラスポーツを勉強し広がった世界 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(22) 2026/9/17 04:59 ステラーラとシンポニーのBS承認取得 富士製薬工業 2026/9/16 20:15 低亜鉛血症治療剤ジンタスで共同販促 ノーベルファーマと扶桑薬品 2026/9/16 20:15 声帯瘢痕薬の独占的販売契約締結 クリングルファーマと丸石製薬 2026/9/16 20:15 自動検索(類似記事表示) 後発品の自社開発を強化 日本ケミファ・山口社長、発売品目数を1.5倍に 2026/06/02 21:22 安定供給や情報保有が評価の主軸に ビオメディクスも先発品情報引き継ぎ 2026/02/13 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/06/29 04:30 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/05/28 04:30