AG全盛時代に対抗、中小規模のGEに開発注力 日本ケミファ・山口社長 2018/7/4 22:03 保存する 日本ケミファの山口一城社長は4日の会見で、後発医薬品の開発戦略について、オーソライズド・ジェネリック(AG)が確実に出る大型品は同社の得意領域を除いて参入は控え、AGが出にくい中型・小型の後発品を重… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 後発品の自社開発を強化 日本ケミファ・山口社長、発売品目数を1.5倍に 2026/06/02 21:22 安定供給や情報保有が評価の主軸に ビオメディクスも先発品情報引き継ぎ 2026/02/13 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/06/29 04:30 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/05/28 04:30