沢井の米子会社、サブリル後発品を発売 2018/7/17 18:00 保存する 沢井製薬の米国子会社アップシャー・スミス・ラボラトリーズは現地時間16日、ビガドロン散(一般名=ビガバトリン、先発品名「サブリル散」)を発売したと発表した。 同剤は米国で、点頭てんかんや難治性の複雑… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) ビムパット後発品、「虫食い」解消 GE各社、強直間代発作の適応追加 2025/12/03 19:55 12月後発品追補、フォシーガに3社が参入 ビムパットは12社 2025/08/15 17:19 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 ブリィビアクトの静注製剤を発売 ユーシービージャパンの抗てんかん剤 2025/04/17 19:00 ルンドベック、国内従業員を倍増へ 28年末までに、3品目の承認取得見据え 2025/12/02 04:30