ベドリズマブ皮下投与、P3試験で主要評価項目達成 武田薬品 2018/7/19 19:04 保存する 武田薬品工業は19日、中等症から重症の活動期潰瘍性大腸炎患者を対象としたベドリズマブ皮下投与製剤の臨床第3相(P3)試験(VISIBLE 1試験)で、主要評価項目を達成したと発表した。試験開始52週… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 オンボー200mg皮下注製剤を発売 日本リリー/持田製薬 2025/05/21 21:21