ベドリズマブ皮下投与、P3試験で主要評価項目達成 武田薬品 2018/7/19 19:04 保存する 武田薬品工業は19日、中等症から重症の活動期潰瘍性大腸炎患者を対象としたベドリズマブ皮下投与製剤の臨床第3相(P3)試験(VISIBLE 1試験)で、主要評価項目を達成したと発表した。試験開始52週… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 安全性の視点から「治験」を考える おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(9) 2026/8/25 04:59 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 自動検索(類似記事表示) 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 レケンビ皮下注、静注との同等性示す エーザイ/米バイオジェン、国際会議で報告 2026/07/13 19:19