「キイトルーダ」単独療法、OSを有意延長 HNSCC1次治療のP3試験 2018/7/31 20:32 保存する 米メルクは31日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)の単独療法について、再発または転移性の頭頸部扁平上皮がん(HNSCC)に対する1次治療での有効性などを評価する臨床第… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【存在感増すCP阻害剤】〈1〉 NSCLC全般の1次治療、「キイトルーダ」で奪取へ 米メルク 2018/8/10 04:30 製薬企業最新記事 ニプロ、埼玉工場でも自主回収 有効期間超過の原薬使用 2026/7/23 04:30 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 パドセブ併用、P3中間解析で好結果 アステラス、各国での申請可能性を検討 2025/08/12 20:02 パドセブの適応拡大申請 アステラス/MSD、シスプラチン適応MIBC対象に 2026/05/14 19:04