【4~6月期】小野、「オプジーボ」貢献し17%増収 薬価24%下げも数量40%増 2018/8/1 19:12 保存する 小野薬品工業が1日発表した2018年4~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、抗PD-1抗体「オプジーボ」の国内外の売り上げ増が貢献し連結の売り上げは前年同期比17%増の712億420… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】SGLT2阻害薬、配合剤にシフト 4~6月期が予想超え 2018/8/8 04:30 製薬企業最新記事 【おとにち】あかりをつけましょPCの上に! まんまるのデータもぐもぐ(15) 2026/3/2 04:59 フォシーガの共同販促終了 小野薬品/AZ 2026/2/27 19:02 エンハーツに効能追加申請、第一三共 術前療法後のHER2陽性乳がん治療で 2026/2/27 17:17 【決算】米ヴィアトリス、25年は3%減収 2026/2/27 17:17 リアルダ錠1200mg、限定出荷 持田、薬価改定前の駆け込み需要で 2026/2/27 16:53 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外製品好調で7.0%増収 小野薬品、キンロックなど拡大 2025/10/30 19:46 オプジーボ皮下注、欧州で承認 BMS/小野薬品工業 2025/05/29 20:57 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 【決算】営業益6割減、小野薬品 デサイフェラ社買収で費用膨らむ 2025/05/08 22:07